「看護師が流した涙」
看護師が流した涙という本を知っていますか?
この本は著者である方が自分の経験から書かれたとても興味深い本です。
フリーの看護師として病院や診療所…30件以上を渡り歩いた女性が産婦人科、内科、小児科、外科、救急外来という五つの編にわけて書かれている本です。
医療関係者はもちろんですが患者さんの立場の人にも是非読んでほしい一冊です。
看護師の不足が進んでいる今、ナースの仕事はとても重労働、過酷な仕事となっています。
そんな中どれほどの忙しさであっても決して手を抜かない仕事を続けているナースたちの気持ち、少しでもわかってもらえたら嬉しいです。
ナース=気位が高いなんていわれがちですが決してそんなことないんですよねぇ…。
涙を流すのは看護師だけじゃないですよ。調剤薬局の薬剤師もつらいんです。調剤薬局の求人をお探しならこのサイト見てみてください。